http://jsgt.org/ajax/ref/lib/jslb_ajax051_c.js.txt
自分のいろいろなテスト用に、とりあえず貼っておきます。
ライブラリの詳細はここ。
KTCapt
http://d.hatena.ne.jp/KOTETU/00000111/p2
今日は、画面キャプチャに挑戦する予定です。--ダウンロードしてインストールすると自動的に「スタート」-「プログラム」へアイコンが表示されます。アイコンは2つあって、ひとつはオプション設定用でJPGかBMPか、などを指定できます。これも超簡単。
PocketPuTTY for W-ZERO3
http://www.tokuda.net/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi?page=PocketPuTTY
つぎは、SSHクライアント。for W-ZERO3なんですが、とりあえずそのまま試してみます。
で、「PocketPuTTY-20060801.exe(1) 」というのをダウンロードしたとたんにすぐに使えました。感動。SSHでログインできるとなると、もう、空を飛ぶ翼を手に入れたような気分です(^^)v
今日から、私は、世界中のどこにいてもサーバーメンテができるようになったわけです。<行く予定は無いですけれど(笑。
と、思ってはしゃいでいたら、、、無線LANでは問題ないですが、softbankのアクセスポイント経由はポートが塞がれてるぽい??? ということで、調べたら、どうやら、HTTPやメールしか開いていないようです。堅牢すぎかも、いやどうかな(^^;;ということで、一台、Port 80でSSHできるマシンを作って、そこから接続する手を使ってみました。めでたし。

KTCaptでキャプチャしたPutty画面。
#「空を飛ぶ翼」というよりも、いきなりどこからでも入れるわけですから「サーバー管理用どこでもドア」かも。
0号テキストエディタ
http://www.fermes-soft.com/zhe_download.htm
今日は、エディタを入れてみます。URLをまず、このhtcブログへPCを使って(笑;;)、↑このページへ表示してから、X01HTでこのブログへアクセスし、ダウンロードページへ入ることにします<X01HT初心者なわたしには、まだ小さなキーボードがまだるっこしいので(笑;。
で、ダウンロードページを開いたら「〇号テキストエディタ インストーラ付き配布物」の表から「Windows Mobile 5.0」の行の「実行ファイルのみ」の「ARM」ボタンをクリックします。「標準配布物」の方はPC経由で入れるものなので今回は使いません。
で、ダウンロードしますかと聞かれたら、「ダウンロード後にファイルを開く」のチェックをしたまま「名前を付けて保存」クリック後「ダウンロード先」を決めます。今回は、フォルダを先日作った「down」、場所を「メモリカード」にしました。で、「保存」クリック。
これで、0号テキストエディタが立ち上がります。
で、これも一応、基本ソフトといえるかもしれないので、「スタート」-「ファイル エクスプローラ」から「マイ デバイス」-「Program Files」「Windows」-「スタート メニュー」-「プログラム」の下に新しい「editor」というホルダを作成して、「down」からコピーしておきました。こうすると、「スタート」-「プログラム」にアイコンで現れるので便利です。。
マクロというかキー記録が使えるのと、保存時にUTF-8とUTF-8Nも選べるのがうれしいです。
とりあえず、これが、今日の成果物です。
http://jsgt.org/x01/test.htm
appCodeName:Mozilla appName:Microsoft Pocket Internet Explorer appVersion:4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows CE; HTC/X01HT; PPC; 240x320) userAgent:Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows CE; HTC/X01HT; PPC; 240x320) platform:WinCE
FTPが必要なので、vectorへ行ったら、「CedarFTP for PocketPC」というのがあったので試してみました。

まず、先日買っておいた、1GのマイクロSD(約4000円!)を刺し、「スタート」-「プログラム」-「ファイルエクスプローラ」で、「メモリカード(B)」へ「メニュー」-「新しいフォルダ」してダウンロード用の一時ホルダとして「Temp」とか「Down」とか適当な名前を付けて用意しておきます。
ついでに、、「スタート」-「プログラム」-「ファイルエクスプローラ」で、「マイデバイス(A)」の「Program Fails」の下にも「メニュー」-「新しいフォルダ」して「ftp」などの名前を付け、FTPソフトを保存するための場所も作っておきます。
で、上記サイトから、ダウンロードしたcedftpp.11.zipというファイルをクリックすると自動的にX01HT付属の解凍ソフトが立ち上がり、中身をリストアップするので、その中の「cedarftpp.exe」の「_ARM」というファイルとテキストファイルなどを、さっきの「ftp」ホルダへ解凍します。(_ARM以外にも_SH3、_MIPSというcedarftpp.exeがありますが、X01HTでは、_ARMタイプが動作します。)
で、あとは「スタート」-「プログラム」-「ファイルエクスプローラ」で、「マイデバイス(A)/Program Fails/ftp/_ARM/cedarftpp」をクリックすると上記のような画面が開きますので「設定」して使います。
「ローカル」と「サーバー」を微妙に重ね合わせたユーザーインターフェイスが、なかなか良いです。<って、1GもあるマイクロSDは結局1時ファイル置き場。。。
追記::ちなみに、「スタート」-「ファイル エクスプローラ」から「マイ デバイス」-「Windows」-「スタート メニュー」-「プログラム」の下にコピーしておくと「スタート 」-「プログラム」でアイコン表示選択できるようになって便利なのでいどうしました。
*あと、携帯は紛失する可能性がありますから「パスワードを保存する」のチェックははずしておくべきだと思います。<あー、パスワード覚え切れないよぅ。<だからこそリハビリになる。
*ところで、実はこれ、X01HTから書き込んでいます。今の所、全々問題ない感じです。
無線LANにつないで、X01HTをポートスキャンしてみました。セキュリティソフトを入れなければ。
ポート番号 TCP UDP
25 ○ ×
110 ○ ×
137 × ○
138 × ○
1034 × ○
2432 × ○
2433 × ○
2434 × ○
2948 × ○
3730 × ○
10001から × ○
10058まで × ○
18255 × ○
17639 × ○
17638 × ○
X01HTで、jslb_ajax.jsが動作したのに気をよくしてYUIとscript.aculo.usを試したら壊滅、、、。とりあえず、基本へ戻って、XHRをテストということで、prototype.jsのAjax機能部分である、Ajax.RequestとAjax.Updaterを古籏一浩さんとの共著『Ajax実践テクニック』のサンプルで試してみました。
結果は、下記の通り。Updaterは動作しませんでした。
○ 01 ファイルをリクエスト
○ 02 GETで送受信 URLクエリ
○ 03 GETで送受信 parameters
○ 04 POSTで送受信 postBody
○ 05 POSTで送受信 parameters
○ 06 成功時のコールバックonSuccess
○ 07 失敗時のコールバックonFailure
× 08 Updaterで書き換え
X01HT」のユーザーエージェントは次の通り
とりあえず、X01HTしか持っていないので、自ずから話題の中心は「X01HT」になります、たぶん。
2006.11.4 JavaScript++かも日記から分岐
http://jsgt.org/mt/archives/01/cat_x01ht.html
2006.10.27 SoftBank X01HT入手