【info】有料サポート(ベータ)限定 承り中 /【JSサポート(仮称)】
【費用】 とりあえず、言い値で承ります。ただし、できる範囲での限定受付です。込み具合等によりお受けできない場合がありますのであらかじめご了承ください。サポートにご納得いただけなければ料金は不要です。 逆に感動したら多くても構いません(^^;;;。
【できること】 たとえば、かも日記で無料配布されているコードのカスタマイズや、あるいは、JavaScript/Ajax全般+Webサーバーとの連携などのアドバイス&サンプル作成等 。A:jQchartなどでWeb用グラフ設置(エクセル→CSVやデータベースからWebグラフ生成)などのアドバイスやカスタマイズサンプル作成。B:ツリーメニューなどのカスタマイズサンプル。C:Google Mapsのカスタマイズ。etc...
【できないこと】 腕立て伏せ200回
【ライセンス】 私が今まで「かも日記」等で提供してきたコードの大半は、商用利用、改造、自由、連絡不要で、今後もそれらは変わりません。そして、この有料サポートによりカスタマイズコードなどが提供される場合でも、同様に、それらを商用利用しても改造しても自由です。ただし、制限のきついライブラリなどを使う場合は、各ライブラリのライセンスに準拠せざるを得ない場合があります。
【info】いつもいろいろなテストなどをページ内のあちこちでやっているので、重かったり、壊れていたりするf^^;ことも多いですが、何卒、ご了承ください ( _ _ b
Extensible Markup Language (XML) 1.0 (Fifth Edition)
W3C Proposed Edited Recommendation 05 February 2008
http://www.w3.org/TR/2008/PER-xml-20080205/
XML 1.0 第5版提案で1.1の機能取り込み、XML 1.0へ一本化
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/02/08/012/index.html
[IBM]XML から JSON を生成し、Ajax で使う
http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/web/library/x-xml2json/
#XSLT V2 を使い、XML で保存されたデータを JavaScript コードとしてエンコード
XML 標準仕様群の改訂について (W3C 勧告)
明確化と完全性を追求し、改訂された XML 仕様群
http://www.w3.org/2006/07/xml-pressrelease
本改訂により、これらの仕様では、少なからず解釈上の相違が生じかねなかった箇所が明確化されるとともに、これまで報告された全ての修正が盛り込まれています。
(中略)
XML は様々な分野や状況に応じて、情報交換の手段として利用されています。VoiceXML、MathML、SVG、RSS、Web3D、RDF/XML、XMP、XUL、SOAP、Ajax、Jabber/XMPP などは XML に基づく技術のほんの一例に過ぎません。
皆さんも良く知る統合オフィスソフトである Microsoft Office や OpenOffice などでも XML が利用されています。XML はまた、ISO 標準を含め、ますます増加の一途をたどる様々な技術仕様から引用されています。
(中略)
W3C は今後も強力に XML に関する活動を推進していきます。W3C では2006年末を目処に、XML Query 1.0 及び XSLT 2.0 をそれぞれ W3C 勧告として公開できるよう、鋭意準備を進めています。
W3C ではまた、SOAP を用いた Web サービスにおいて重点的に利用されている XML Schema の改訂と、本年末に勧告化予定の XML Query 1.0 を基に、版を重ねた上での機能追加を検討しています。
この他、W3C XML Processing Model ワーキンググループでは、既存の XML 連続処理ソフトウェアや、無償かつオープンソースで設計されるソフトウェアを参考に、変換、検証、統合、復号化といった XML 文書に対する一連の操作手順を規定する、XML に基づく新たな言語の草案初版をまもなく公開します。
一般的なデータ圧縮技術を XML 文書に用いることもできますが、XML を効率良く格納、送受信、処理するのに特化した技術も多数開発されています。
W3C では、効率的な XML の交換を目的に Efficient XML Interchange ワーキンググループを設置し、ストリーミングにも応用可能な、より一層の優れた処理効率や追加機能を必要とする広範な分野への XML の普及を目指します。
Extensible Markup Language (XML) 1.0 (Fourth Edition)
W3C Recommendation 16 August 2006
http://www.w3.org/TR/2006/REC-xml-20060816/
Extensible Markup Language (XML) 1.1 (Second Edition)
W3C Recommendation 16 August 2006
http://www.w3.org/TR/2006/REC-xml11-20060816/
Namespaces in XML 1.0 (Second Edition)
W3C Recommendation 16 August 2006
http://www.w3.org/TR/2006/REC-xml-names-20060816/
Namespaces in XML 1.1 (Second Edition)
W3C Recommendation 16 August 2006
http://www.w3.org/TR/2006/REC-xml-names11-20060816/
#日本語プレスリリースがすぐにでてくれるのはありがたいです。
結構、面白いですね。
中古車検索と組みあせて年式検索とか使えそう。
そうですね。これは、ベーシックなAPIなので、
いろいろな場面で使えると思います。
お世話になります。
ソースをコピーしてみたのですが、xmlからデータを読み込めない状況です。FireFox にて、「failed to load xml data from example1.xml」 というアラートが表示されてしまいました。
解決方法をご教授いただけると助かります。
このTimeline は、まだあまり自分も使っていませんので、わかるかどうかは不明ですが、失敗しているURLを教えて頂ければ見てみます。
miyamoto ( 2006年08月10日 11:10 )ご返事いただきありがとうございます。
サーバでなくローカルで試していたので、URLはありません。。もしかしてそれが原因だったのでしょうか。
また自分でもサーバにアップするなどいろいろ試してみたいと思います。
自分もまだソースを読み込んでいませんが、ローカルにxmlをおいても動きませんでした。サーバーにアップしたら動きました。
面白いですね、これ。
私もとても関心があり、ローカルでの動作色々と試してみました。皆さんと同じようにローカルのxmlファイルの読み込みに失敗しています。
また色々と探ってみますが、もし何か分かりましたらご教授下さい。
ロードにはたぶんXHRを利用していると思いますので、ローカルで使うならHTTPサーバーを立てる必要があると思います。私自身は、原稿締め切りに追われて、まだ、全然いじれていませんが(^^;
Converting Between XML and JSON
http://www.xml.com/pub/a/2006/05/31/converting-between-xml-and-json.html?page=2
2006-06-12 XSLT 2.0, XML Query and XPath 2.0 Candidate Recommendations
XSL Transformations (XSLT) Version 2.0:
http://www.w3.org/TR/2006/CR-xslt20-20060608/
XQuery 1.0: An XML Query Language:
http://www.w3.org/TR/2006/CR-xquery-20060608/
XML Path Language (XPath) 2.0:
http://www.w3.org/TR/2006/CR-xpath20-20060608/
XQuery 1.0 and XPath 2.0 Functions and Operators:
http://www.w3.org/TR/2006/CR-xpath-functions-20060608/
XQuery 1.0 and XPath 2.0 Data Model (XDM):
http://www.w3.org/TR/2006/CR-xpath-datamodel-20060608/
XSLT 2.0 and XQuery 1.0 Serialization:
http://www.w3.org/TR/2006/CR-xslt-xquery-serialization-20060608/
XML Syntax for XQuery 1.0 (XQueryX):
http://www.w3.org/TR/2006/CR-xqueryx-20060608/
XQuery 1.0 and XPath 2.0 Formal Semantics:
http://www.w3.org/TR/2006/CR-xquery-semantics-20060608/
XQuery入門
http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/xml/060127/j_x-xquery.shtml
#仕様多すぎだなぁ、、、
E4Xがいつの間にか2ndになっていました。。。まだ、最初の版もちゃんと試していないのに、、、(泣。<さぼっていた自分が悪い<でも、実装されて使えるようになったのは最近ですし<でも、そんなに変ってないみたいです。時間も少しゆとりができそうなので、そろそろやってみようかなぁ、、、。
Standard ECMA-357
ECMAScript for XML (E4X) Specification
2nd edition (December 2005)
http://www.ecma-international.org/publications/standards/Ecma-357.htm
ECMA-357は、ECMAScript(ECMA-262)にネイティブのXMLサポートを加えるプログラミング言語拡張です。ダイレクトにXMLをJavaScriptの値として扱えるようになります。ちなみに、このStandardの開発は2002年8月8日に始まっています。このStandardはECMA-262(ECMAScript)の将来の版に統合される可能性があります。Firefox1.5で実装されています。
XMLデータアイランドをすべてのブラウザで動作させる方法
Nigel McFarlane
http://japan.internet.com/developer/20051108/25.html
この方亡くなられたんですね、、、。敬意を込めて黙祷。
@IT > XML & SOA > XMLカレッジ−総合インデックス
やさしく読む XML 1.0勧告
http://www.atmarkit.co.jp/fxml/indexes/index_col.html#xe13
E4X (ECMAScript for XML)
http://www.ecma-international.org/publications/standards/Ecma-357.htm
http://www.kmonos.net/wlog/49.php#_1520050427
E4X の日本語サンプル
http://taken.s101.xrea.com/blog/article.php?id=331
などによると、、、Mozilla や Firefox でも
<script type="text/javascript;e4x=1">
のように、;e4x=1 をつけると使えるようになるそうです。
うー、全然追いかけていなかった、、、。
Jamritas - HTML template library for JavaScript
http://jamritas.sourceforge.net/
展開規則
http://jamritas.sourceforge.net/rule.html
domconv - DOM reversible converter
http://jamritas.sourceforge.net/domconv.html
domconvライブラリは、DOMオブジェクトから生オブジェクト(組み込みオブジェクトのみから構築された、単純な構造のオブジェクト)への変換、逆変換を行います。domconvライブラリを使用することで、プログラマの負担を大きく減らすことが出来ます。