【info】いつもいろいろなテストなどをページ内のあちこちでやっているので、重かったり、壊れていたりするf^^;ことも多いですが、何卒、ご了承ください ( _ _ b
このサイト面白いニュースが多いなぁ。
世界中の地震をリアルタイムに地図表示する「IRIS Seismic Monitor」
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060525_iris_seismic_monitor/
Google Calendarでパソコンの電源を切る「gdShutdown」
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060525_google_calendar_gdshutdown/
CSSで角をもっと丸くする方法いろいろ
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060525_rounded_corner_css/
リアルタイムの地震速報…すっごく欲しいです。
気象庁の「緊急地震速報」→これ、ネットでやってほしい。(事前登録者の携帯にメールとか)
今は気象庁の地震情報でも発生から2〜3分後ぐらいじゃないと速報が出ないんですよね。
それでもサイトが新しくなる前は、地震直後はつながらないことが度々あったから、それに比べれば良くなってはいますが。
たとえば東海沖で発生したと同時に近隣都市で告知すれば、本震が届く数(十)秒前(?)くらいに知らせることはできるみたいですね。それで、火を止めるとかだけでもかなりの被害を食い止められる気がします。
ただ、洪水警報メール(作業中断中ですが^^;;)作っていたときに思ったのは、結局メールのような遅延の発生するシステムは補完に過ぎなくて、たとえば、NHKの緊急放送のように強制的にTVを起動させて、電波で無数の受信機へ同時告知する、みたいなものが必要かな?と。
その意味では、地デジ、ワンセグへの期待は大きいです。
やはり、サーバー/クライアント型のプル形式の取得ではたぶん間に合わないし、負荷にも耐えられないと、、、。
あと、メールで仮に、1秒間に100通出せても、100万人へ出すのに、1万秒かかってしましますし、発信の性能を上げれば、受信するプロバイダもたまらない、というか、スパムとして削除される可能性もあります(笑)。
それから、携帯も、ポーリングによるプルでは電池が持たないので、消費電力を押さえたプッシュな起動が必要だと思うんですよね。
参考::
気象庁 ナウキャスト地震情報
http://wwwsoc.nii.ac.jp/ssj/naifuru/vol34/v34p4.html
>S波の到着以前、さらにはP波すらも到着する前に最新の通信技術を用いて伝達する
第154回国会 災害対策特別委員会 第5号(平成14年4月10日(水曜日))
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/002215420020410005.htm
緊急警報放送(EWS)とは?
http://www.geocities.co.jp/technopolis/1549/kinkei.htm
Using Mozilla in testing and debugging web sites
http://gemal.dk/mozilla/mozdev.html
Mozillaのデバッガなどについての絵入りのメモ
MozillaとOpera、W3Cに共同提案 2004/06/01
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0406/01/news008.html
Mozilla FoundationとOpera Softwareは、Web Applicationsと
Compound Documentsの標準化についての共同案として「Web Forms 2.0」
と題した仕様案文書を提出。これは基本的に、既存のHTML 4.01フォームチャプ
ターのフォーム定義方法を拡張するもの。
memo
FTP プロトコルの passive mode にまつわる誤解
FTPのことはあまり考えたことが無かったんですけど、ちょっとウロコが落ちたのでメモ。
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