* サーバー側は、小松氏のこれをbloga.jp:80へ置いてあります。
* クライアント側はWS処理をjQueryプラグイン化してみました。これです。
* ちなみに、このDemoサンプルは、下記5行でローカルでも別ドメインでもどこにでも設置出来ます。
<script src="http://bloga.jp/ws/jq/js/jquery-1.3.2.min.js" type="text/javascript"></script>
<script src="http://bloga.jp/ws/jq/js/jquery.ws-0.3-noenc-pre.js" type="text/javascript" charset="utf-8"></script>
<script src="http://bloga.jp/ws/jq/conn/wschatdemo0.3.js" type="text/javascript"></script>
<script>/*サポートしてない時のalertメッセージを抑止*/$.ws.wsSetup({nonosupportmsg:true});</script>
<div id="wsdemos"></div>
【info】いつもいろいろなテストなどをページ内のあちこちでやっているので、重かったり、壊れていたりするf^^;ことも多いです。実験用ですので、カオス(混沌)をあえて意図したりもしますので、標準やValidとは無縁だったりしますが、何卒、ご了承ください ( _ _ b
【info】
最近はTwitterでぶつぶつ言ってることが多いです。
>http://twitter.com/toshirot
2003年10月にに書いた『月刊Web designing』原稿
http://game.gr.jp/mycom/29/の中に、
読み込んだXMLのデータをもとにデータを表示する
http://game.gr.jp/mycom/29/sample/sample3/addr.htm
ってのがあったので、防忘メモ
このときは、WinIEには、new ActiveXObject("Microsoft.XMLDOM")
、その他のブラウザにはdocument.implementation.createDocument()を使ってましたね。
動作ブラウザは今と同じっぽい?
久しぶりに読むと忘れていた記憶が、、、
以下自分で自分の文を引用(^^;
DOM2以降に追加された命令のなかにもいろいろ使えるものがある
■メソッドload
これまで解説してきたDOM1ベースのJavaScriptは、外部ファイルとのアクセスには.jsファイルを使うしかなかった。
また、ページ構築後に読み込もうと思ったらフレームを使ったり、ダイナミックロード用の特殊なクロスブラウザ関数などを用意する必要もあった。
しかし、DOMにはXMLをダイナミックに読み書きするためのDocumentLSインターフェイスがあらかじめ用意されている。そのなかでもおなじみなのがloadメソッドだ。
このインターフェイスが含まれるDOM3 - Load and Save は2003.6.19付けでまだ草案だがload自体はIEのActiveXとして実装されていたので使った事のある方も少なくはないだろう。
今回は、これをIEだけではなくクロスブラウザで動かす方法を紹介しておく。
外部のXMLファイルを自由に読み込めるようになることで、これまで紹介してきたさまざまな命令が、いきなり、ダイナミックな処理能力を手に入れることになる。
では、さっそくサンプルを見てみよう。
下記XMLファイルdata.xmlをボタンクリックで読み込み、HTML内へ書き出すというものだ。
こうして、読み込んだXMLファイルを内のに追加ってできますか??
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