本書で利用している主なライブラリとWebリンク
JavaScriptライブラリのディレクトリ (各ライブラリのライセンス等は各ファイル内をご覧下さい)
- jslb_ajax.js 本書で主に利用しているAjax簡易ライブラリ
[Webリンク]
- (jslb_ajax_auth2.js 上記ajax.jsにベーシック認証ヘッダを加えたもの)
- (jslb_ajax050.js 上記jslb_ajax.jsと同じ)
- (jslb_ajax050_c.js 上記jslb_ajax.jsのコメント削除版-軽量2.6kです)
- (jslb_ajax038.js 旧バージョン)
- jsgt_dragfloat07.js ドラッガブルフロートDIV (v07)[Webリンク]
- jslb_fades001.js フェイド(背景色,不透明度) [Webリンク]
- md5.js MD5 Message-Digest Masanao Izumo氏作[Webリンク]
- base64.js base64エンコードデコード Masanao Izumo氏作[Webリンク]
- jkl-parsexml.js JKL.ParseXML Kawasaki Yusuke氏作 [Webリンク]
- DrawingCanvas.js クロスブラウザベクター描画 nanto_vi (TOYAMA Nao)氏作 [Webリンク]
- おまけjsgt_dragfloat08.js ドラッガブルフロートDIV (v08)[Webリンク]
- おまけjslb_cacheajax001.js Ajaxキャッシュ機構 [Webリンク]
- おまけjslb_progressbar001.js プログレスバーv0.01
- おまけjsgt_progressbar002.js プログレスバーv0.02 [Webリンク]
- おまけjsgt_indicator001.js インジケータv0.01 [Webリンク]
注:
本書内で、利用している簡易Ajaxライブラリ「jslb_ajax.js」は、本書内の各サンプルのファイルリストでは、便宜上sample.htmなどと同じ階層に表示してありますが、このサンプルコードでは、将来のバージョンアップや修正などを考慮して上記ディレクトリへ一本化して設置してあります。SCRIPTタグのSRC属性パスは、ご自身のサイト構造に合わせて記述してください。
サンプルコードのディレクトリ ./
重要:2006.2.17
ダウンロードサンプルの簡易Ajaxライブラリ「jslb_ajax.js」をv038からv050にバージョンアップしました。
今までのサンプルでもそのまま使えますが、旧バージョンはjslb_ajax038.jsの名前のファイルです。
重要:Google Maps APIの測地系が2005.12.1より、現行の日本測地系から世界測地系に切り変わることになりました。これにともないGoogle Maps関係の各サンプルの座標も若干ずれることになりますが、スクリプトそのものに影響はありません。ご使用の際は、
Google-Maps-API-Japan の記事をご参照ください。たとえば、日本測地系の既存データを使っている場合や、2005.12.1以前に、GoogleMaps上で座標を拾って使えば、12.1以降に修正が必要ですが、12.1以降に拾った座標は何の問題も無く使用できるようになるはずです。各サンプルの座標値は、後日修正版にアップデートしたいと思います。 →
Google Maps APIの測地系変更にともなうTips2
2005.12.06 Google Mapsの
測地系変更実施に伴いCHAPTER 03のサンプルを新測地系に対応修正しました。したがってサンプルの座標等は、本書と多少異なりますのでご了承ください。
03|
Google Maps API
Google Mapsサンプル内のAPIキーは、本書P66をご参照のうえ、必ず自サイト用を取得して置き換えてください。
サンプル内のAPIキーは、サポートページ用のものですから、そのままサンプルを実行してもエラーになります。
サンプルの動作自体は、
サポートページでご確認いただけます。
04|
Ajax基本サンプル
05|
送信時イベント別サンプル
06|
入出力エフェクト
07|
XML
08|
その他
Appendix02|
Google Maps API Class Reference
注:
AjaxのHTTP通信が動作するためには、一般的にはHTTPサーバーが必要です。また、Perl、PHP、MySQL、PGSQL、SQLiteなどの各サンプルもそれぞれが動作する環境で使用されることを前提として作成されています。パスやパスワードなど、修正が必要な部分は、ご自身のサイトに合わせて書き換えてご利用ください。
【著者サポートページ】(サンプル・更新情報・ダウンロード)
【著者ブログ】
【出版社による本書サポートページ】(ソフトバンククリエイティブ)