『入門 Ajax』
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『入門 Ajax』の著者によるサポートページです。
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【著者ブログ】
【出版社による本書サポートページ】(ソフトバンククリエイティブ)
【更新情報等】
2007.10.26 ライブラリjslb_ajaxをv0.515にUPDATE。
暫定版Ajax用ライブラリサポートページ
http://jsgt.org/lib/ajax/051/jslb_ajax0515.js.txt
http://jsgt.org/lib/ajax/051/jslb_ajax0515_c.js.txt(圧縮版1.937k)
暫定版Ajax用ライブラリ jslb_ajax の使い方メモ
2006.12.12 ライブラリjslb_ajaxをv0.511にバージョンアップ。Safari2.04のUA表記に対処。v0.51未満のバージョンでは、Safari2.04がブラウザ分岐で弾かれますので差し替えを推奨します。
2006.11.2 当書籍の新版である、『入門Ajax 増補改訂版』が発行されました。この改訂版では、GoogleMapsのv2対応やいくつかの文字化け対策、ライブラリ、JavaScriptの最新動向など最近のAjax周辺にフォーカスしています。その代わり、GoogleMapsのv1情報とサーバーからのレスポンスにURIエンコードを用いてSafari1.2などでも動作させる手法などは省略しました。GMapのv1とこのエンコード方法が必要な方以外には、新版をお勧めします。
★
入門Ajaxの増補改訂版サポートページはこちら→http://jsgt.org/ajax2/
2006.9.8 03-31 経度・緯度を調べる(地図作成作業補助サンプル)をアップデート v0.44
2006.8.7 ダウンロードサンプルの圧縮ファイルを更新しました。
2006.8.5 【Google Maps】Google Maps のバージョン2に対応するリファレンスの意訳とサンプルを追加しました。
2006.6.21 【Google Maps】v2 GLatLngクラスで日本測地系座標を使いたい時用代替クラス GLatLng_tky
2006.5.24 03-13 マーカークリックで情報ウィンドウを表示する を少しアレンジした
複数の情報ウインドウをマーカーにセットする
を追加しました。
2006.5.9著者ブログのエントリへ【Google Maps】v2でv1コード(GMap)を試してみるを追加。
『入門 Ajax』のGoogle Maps用サンプルを「v2」環境でテストしました。参考までに、
ダウンロードサンプルには、chapter03内サンプルの「v1」をすべて「v2」に書換えたホルダ「chapter03v2」を用意してあります。
2006.4.28 03-31 経度・緯度を調べる(地図作成作業補助サンプル)をアップデート v0.4
URLクエリで座標を渡せるようにして、GMaps v2のスケールコントロールも追加しました。
2006.4.3Google Maps API のバージョン2がリリース
2006.3.7 Opera9b p2がOpacityに対応したので、ダウンロードサンプルも対応修正しました。現在は、下記のダウンロードサンプルがOpera9bp2でも半透明になります。
06-01-01 半透明DIVへ出力、
06-01-02 半透明のフェードインで現れるメニュー、
06-02-02 フロートDIVへフェードインしつつ出力、
おまけ ドラッグ&ドロップで選択したHTMLをフェイドイン表示、
2006.2.24 軽量なコメント削除版jslb_ajax050_c.jsを作りました。
9.9kあったv050が2.6kになってます。
→
http://jsgt.org/ajax/ref/lib/jslb_ajax050_c.js.txt
2006.2.17
ダウンロードサンプルの簡易Ajaxライブラリ「jslb_ajax.js」をv038からv050にバージョンアップしました。
今までのサンプルでもそのまま使えますが、旧バージョンはjslb_ajax038.jsの名前のファイルに変えておいてあります。
アップデート情報は、http://jsgt.org/mt/archives/01/000409.html。
新版のdataをオブジェクトで渡すケースのおまけサンプル
→objectで渡す。
→arrayで渡す。
2006.2.4 著者ブログに、「【Google Maps】API がv2にアップデート」を追加。
2006.1.24 ダウンロードサンプルの03-09にもうひとつおまけを追加しました。2006.1.23のiframe版と違って情報ウインドウ内のHTMLをページ内で簡単に動的生成しやすいと思います。
→03-09
【おまけ】文字をHTMLで渡す(style='overflow:scroll'でスクロール)
2006.1.23 ダウンロードサンプルの03-09におまけを追加しました。→03-09 【おまけ】文字をHTMLで渡す(iframeでスクロール)
2006.1.12 ダウンロードサンプルの07-02に07-01-02が間違えて入っていたのを修正しました。→07-02
2006.1.10 簡易ライブラリの関数sendRequest()で送信するデータの「&」や「=」が送信できない問題については、とりあえず左記のように対処してみてください。→05-01-01。(今後ライブラリ側を修正予定です)
2006.1.7 ダウンロードサンプルのCHAPTER 03-22 に【おまけ】GPS携帯の位置を最新10件表示するを追加。
2006.1.4 日本測地系座標から地図を調べたいという場合もありますので、【Google Maps】「経度・緯度を調べる」の日本測地系を移動もできるようにしてみました。
2005.12.30 ダウンロードサンプルのライブラリのおまけに
インジケータjsgt_indicator001.jsと
プログレスバーjsgt_progressbar002.jsを追加。
2005.12.25 ダウンロードサンプルのlanguage="JavaScript"のスペルミス分を含むすべてのlanguage属性を削除し「type = "text/javascript"」へ統一修正しました。
2005.12.22 マーカーの情報ウインドウの表示後に、IEでmoveendが効かなくなるという現象の回避方法
2005.12.21 03-13(P94)/03-14(P96)/03/17(P102)情報ウインドウを使うときに、幅の指定をしないと、FirefoxとSafariでウインドウ内の幅が狭くなるようですので幅を指定しました。→正誤表
2005.12.19 03-22(P110)「GPS携帯の位置を表示する」に誤植と修正(ダウンロード版のソースは大丈夫でした)。→正誤表
2005.12.16 経緯度単位変換スクリプトをサンプルに追加しました。
2005.12.16 03-05-03(P77)の百分率表記を度分秒表記にするスクリプトのminとsecが逆でした。→正誤表
2005.12.14 【Google Maps】「経度・緯度を調べる」に日本測地系座標表示も追加
2005.12.08 06-04-01のsample1と フェードイン版のリセット関数を修正
2005.12.08 著者ブログの、「【Ajax】暫定版Ajax用ライブラリ」に、「暫定版Ajax用ライブラリの使い方メモ 」と「!!sendRequest.arguments[5])?sload:false;について」を追記。
2005.12.07 Google Mapsを使うときもこの注意は必要だと思います→【Webサービス】ブログツールや広告を貼るときの注意
2005.12.06 Google Mapsの測地系変更実施に伴いCHAPTER 03のダウンロードサンプルを新測地系に対応修正しました。したがって、サンプルの座標等は、本書と多少異なりますのでご了承ください。
2005.12.01 2005.11.13追加分内の測地系修正コードをGoogle Maps APIの測地系変更にともなうTips2版に変更。
2005.11.25 06-03-01 スライダーバーでデータ読み込みを修正。
2005.11.25 著者ブログに、「【HTTPヘッダサンプル】カテゴリ」を追加。
2005.11.24 著者ブログに、「【Google Maps】カテゴリ」を追加。
2005.11.23 本書で利用しているライブラリ「ドラッガブルフロートなDIV」がv08にUPDATE
2005.11.22 このページ←左側の03|Google Maps APIリンクの"03-23 GPS携帯のドライブルートを表示する"のサンプルへのリンクディレクトリを修正しました。キャッシュが効いて書き換えられない場合は「JScache enable」のチェックをはずしてからクリックしてみてください。(Thanx>szさん)
2005.11.20 公式の Google Maps API ブログができたようです。http://googlemapsapi.blogspot.com/
2005.11.19 このページの←左側へ正誤表リンクを追加しました。
2005.11.19 P11 誤「クライアント部分はオープンソース言語たるJavaScript」→正「クライアント部分はスクリプトソースが強制的に公開されてしまう言語JavaScript」(* JavaScriptの実装は、オープンなものもあれば違うものもあります。言語としてオープンソースというわけではありません。単純な行き違いが原因とはいえ誤解を招く記述で申しわけありませんでした。)
参考:→著者ブログ
2005.11.17 2005.11.11のGPoint修正処理よりもう少し精度の高い、「全国ロケ地ガイド」のjoeさんに教えていただいた方法→Google Maps APIの測地系変更にともなうTips2
2005.11.16 経度・緯度を調べる(地図作成作業補助サンプル)
世界測地系用を一つ追加しました。
2005.11.16 おまけの./ajax/newmon/tools/php/
ホルダ内のPHPサンプルファイルに注意事項などを追記しました。ちなみに、getfile.php は、
このサポートページで各目次データをレスポンスしているシンプルなサーバー側PHPです。
2005.11.15 おまけ「Google Maps 内部コードcreateMapSpecs()のメンバー」を追加しました。
2005.11.13 contents.htmで、昨日Google Maps API Class Reference で追加した54個のサンプルへのリンクが一部間違っていましたので修正しました。11.12から11.13にかけてダウンロードした方ごめんなさい(_ _)。
2005.11.12 Google Maps API Class Reference 解析に使用した54サンプルも追加しました。各命令のサンプルごとに内部コードも確認できます。
2005.11.11 →Google Maps APIの測地系変更にともなうTips(→2005.11.17版の方が精度は高いです)
2005.11.10 Google Maps APIの測地系が2005.12.1より、現行の日本測地系から世界測地系に切り変わることになりました。これにともないGoogle Maps関係の各サンプルの座標も若干ずれることになりますが、スクリプトそのものに影響はありません。ご使用の際は、Google-Maps-API-Japan の記事をご参照ください。たとえば、日本測地系の既存データを使っている場合や、2005.12.1以前に、GoogleMaps上で座標を拾って使えば、12.1以降に修正が必要ですが、12.1以降に拾った座標は何の問題も無く使用できるようになるはずです。各サンプルの座標値は、後日修正版にアップデートしたいと思います。
2005.11.9頃 販売開始かも
【ご注意】
Google Mapsサンプル内のAPIキーは、本書P66をご参照のうえ、必ず自サイト用を取得して置き換えてください。
サンプル内のAPIキーは、サポートページ用のものですから、そのままサンプルを実行してもエラーになります。